「作る人」と「使う人」にフォーカスした、製造業と建設業専門のビジネスマッチングをスタートしました
時代の流れとともに現場に出向く機会が減ったことで、道具を使う側ではなく、作る側であるメーカー目線のものづくりが続いています
そのため、良質なものづくりができる企業が少なくなってきているのです
建設現場で使用する道具は「大きくて重い」が当たり前になっていますが、利便性と軽労化を追求すれば作業負担は軽減されます
製造業と建設業が繋がることで、より現場のニーズに合ったものづくりを実現できます
現場の生の声を聞き真のユーザー目線を目指す、建設業の道具の窓口・仕事の窓口となるプラットホーム作りに取り組んでいます
最近では道具だけでなく、啓蒙活動用のノベルティーグッズなどの製作にも力を入れています

制作事例1 大手上場企業と売出中のプロダクトデザイナーをマッチング致しました
狙い通りの強烈な作品になりました、後日メイキング映像と記事も書いてみたいと思います