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動く モーターシリーズ1

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シールド工法は、1818年にイギリスでブルネルというフランス人技師によって発明されました

1825年、ロンドンのテムズ河を横断する水底トンネルで初めて使われました

日本では、1917年に羽越本線折渡トンネルの一部区間で単線シールド機械が採用されました

当初、山岳工法で掘削していたが、途中で軟弱層にあたったことからシールド工法が使用されたものです

そんな歴史ある土木の大型機械をギュッと小さく可愛くしました

単四電池2本でカッターヘッドが回転します

机に置ける観賞用ノベルティーです

また、オリジナルでの制作も可能です、DIYキットは自分で好きなカラーリングにすることも可能です

是非ご検討してみてください